寒くなってくると、里芋がおいしくなる季節ですね。
でもスーパーで生の里芋を買うと、下処理がちょっと大変です。
皮を剥くときにつるつる滑りますし、鍋で茹でている間は鍋から離れられないし、鍋をひとつ占領してしまいます。
それで敬遠してしまう人も多いかも…
そんなときにおすすめなのが、ホットクックの自動モード「まるごといも」。
実は、皮つきのままでもしっかり火が通ります。
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店頭で買うよりもネットで買った方が安いことが多いですよ。
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自動モード「丸ごといも」
鍋に入るサイズのさつまいもやじゃがいもをそのまま入れて調理スタートするだけ。
じっくり加熱して引き出されたおいもの甘味、ほくほく感がたまりません!
そんな「まるごといも」モードですが、なんと里芋にも通用するんです。
丸ごと里芋の作り方
作り方はとっても簡単。
- 皮つきの里芋を洗って泥などを落とします。
- 水を100㏄入れてそのままホットクックの内鍋に入れます。
- 自動メニュー「まるごといも」を選んで調理スタート!
これだけです。
調理が完了したらやけどに注意して皮を剥きます。
生の里芋と違ってぬめりで滑らないので、ゆでた後なら簡単に剥けますよ。
ゆでただけで驚くほどおいしい里芋

ホットクックならではの無水調理で、里芋の甘味やうま味がぎゅっと濃縮されているような味わいになります。
ここから煮物や炒め物にするのももちろんいいですが、まずはそのまま食べてみてください。
ひとくち食べたら「里芋ってこんなにおいしかった?」と思うはずです。
かつおぶしと醤油をかけていただくのもおすすめですよ。
里芋は「まるごといも」モードでラク&おいしい!
ホットクックのまるごといもモードはさつまいも、じゃがいもだけでなく里芋にもぴったりです。
ホットクックに任せれば面倒な下処理はほとんどなし、おいしくゆであがります!
里芋がおいしい季節、ぜひ味わってみてください。






